水戸市の個別指導塾|ASK新個別指導塾|小学生・中学生・高校生対応
水戸一中・水戸二中・水戸五中、新荘・常磐・五軒小エリアの皆さまへ
- 中学受験をしない小学生のための、中学準備。 ——小学生
- まずは、学校の授業についていく。そこから志望校への逆転合格へ。 ——中学生
- 学校の授業を“武器”に変えて、 推薦にも一般にもつながる土台を固める。 ——高校生
- 中学受験をしない小学生。
- 「算数ぎらい」を中学に持ち越さない。
- ご家庭での“教える負担”、できるだけ減らす。
- まずは、学校の授業についていくところから。そこから志望校合格へ。
- 「今は平均点。 でも、次は 平均点より上を」
- 水戸二高・桜ノ牧高などを目指す生徒も、今の学力や理解度に合わせて、一歩ずつ進めていきます。
- 高校生活と受験勉強の両立を目指す方を対象。
- 学校の進度を基準に、定期テストから大学受験までを一つずつ積み上げます。
- 予備校に頼り切らず、自分の力で学習サイクルを回したい方に最適です。
ASKでは、英・数・理・社・国の個別指導に加え、特に反復して覚える必要のある理科・社会の「演習量」を塾内で確保する仕組みを整えました。
家では進みにくい暗記やくり返しの練習も、塾で取り組みやすい形を整えています。 そうすることで、5教科全体を見ながら、点数アップにつながる学習を進めていきます。
「演習量」を確保するために理科・社会は、AIを活用したデジタル演習システムを導入し、一人ひとりの苦手な単元を効率的に洗い出します。 つまずきを即座に発見: 過去の学習データに基づき、今解くべき問題が自動的に提示されます。理科・社会は「理解」の後の「演習量」が結果を左右しますので効果的。
授業を受けて終わりではなく、 塾で問題を解き、「できる」ところまで進めます。
だから、 「わかったはずなのに、テストでは解けない」 ということが減っていきます。
なぜ、家で勉強が進みにくいのか。
それは、多くの塾が「教えること」で終わり、そのあとに必要な「解くこと」を家庭に任せてしまうからです。 ASKでは、塾の中で“解く時間”まで見据えて学習を進めます。
ASKが大切にしているのは、塾にいる間に学習を前に進めること。 ご家庭での負担をできるだけ減らすため、宿題は必要な分に絞り、塾の中で演習時間をしっかり確保します。
家はリラックスする場所。 塾は、集中して取り組む場所。 この切り替えを、はっきりさせます。
ASKでは、その日に取り組む演習を最後までやりきることを大切にしています。 なんとなく続ける学習ではなく、限られた時間の中で、やるべきことを一つずつ進めていきます。
「わかる」を「できる」に変える、演習。
勉強は、水泳と少し似ています。
先生の助けやヒントがあるうちは進めても、テストでは自分の力で解ききる力が必要です。
ASKでは、必要なところだけ短く支え、あとは自分で考える時間を大切にします。
自分の頭で解ききる経験が、テストで点につながる力になっていきます。
講師と塾長が、日々の学習の流れを見ていきます。
担当講師が日々の学習を見守り、塾長が全体の進み具合を確認します。 つまずきや停滞、ペースの乱れを早めに見つけ、必要に応じて声かけや修正を行います。 こうした積み重ねが、学習の進み方を支えます。
まずは、平均点。次は、そこから先を、一緒に目指します
今の位置からでも、やり直すことはできます。
まずは今の状況と目標を伺いながら、合った通い方を一緒に考えていきます。

